付録:本日の?BGM(邦楽・洋楽)

日記に書いておいたものに補足アリ。せっかくなので別ページにしてみた。
随時補足・更新アリの予定(アーティスト名は順不同)。息抜き音楽にどうすか?

サザン・オールスターズ/桑田佳祐SMAPシュガーベイブ
スネークマンショー小林克也&ザ・ナンバーワン・バンド
クレイジーケンバンド椎名林檎/東京事変(12/22追加)/ウルフルズ/トータス松本平井堅
洋楽(4/8追加)(ルイ・アームストロング/ロバータ・フラック/ビョーク/コンピレーションアルバム他)
(CDがまとめて100枚ほどになったので、とてもじゃないが書ききれない。。。)

★邦楽(J-POPS 他)★

(サザン・オールスターズ/桑田佳祐)
サザン・オールスターズ、桑田佳祐、KUWATA BAND、それぞれ持ち味があってよろしい。

「TOP OF THE POPS」(桑田佳祐)
2枚組みの「桑田佳祐」ソロ・アルバム。アルバムやシングルからのコレクション。
- DISC 1 -
1.波乗りジョニー/2.黄昏のサマー・ホリデイ/3.白い恋人達/4.踊ろよベイビー1962/
5.月/6.哀しみのプリズナー/7.BLUE〜こんな夜には踊れない/
8.悲しい気持ち(JUST A MAIN IN LOVE)/9.JOURNEY/
10.飛べないモスキート(MOSQUITO)/11.真夜中のダンディー/12.可愛いミーナ/
13.素敵な未来を見て欲しい
- DISC 2 -
1.MERRY X'MAS IN SUMMER/2.BAN BAN BAN/
3.スキップ・ビート(SKIPPED BEAT)/
4.ONE DAY/5.鏡/6.いつか何処かで(I FEEL THE ECHO)/
7.遠い街角(THE WANDERIN' STREET)/8.誰かの風の跡/9.クリといつまでも/
10.奇跡の地球(ほし)<桑田佳祐&Mr.Children>/
11.光の世界<桑田佳祐&奥田民生>/
12.ヨイトマケの唄(Live at パシフィコ横浜国立大ホール)/13.祭りのあと

「KILLER STREET」(サザン・オールスターズ)
2005年のアルバム、2枚組み。ジャケット表がビートルズの「アビー・ロード」を模したデザイン…なんだけども。
- DISC 1 -
1.からっぽのブルース/2.セイシェル〜海の聖者〜/3.彩〜Aja〜/
4.JUMP/5.夢と魔法の国/6.神の島遥か国/7.涙の海で抱かれたい〜SEA OF LOVE〜/
8.山はありし日のまま/9.ロックンロール・スーパーマン〜Rock'n Roll Superman〜/
10.BOHBO No.5/11.殺しの接吻(キッス)〜Kiss Me Cood-Bye〜/12.LONELY WOMAN/
13.キラーストリート/14.夢に消えたジュリア/15.限りなき永遠(とわ)の愛
- DISC 2 -
1.ごめんよ僕が馬鹿だった/2.八月の詩(セレナード)/3.DOLL/
4.別離(わかれ)/5.愛と欲望の日々(ドラマ「大奥」エンディング)
6.Mr.ブラックジャック〜裸の王様〜/7.君こそスターだ(某CMソング)
8.リボンの騎士(歌:原坊・あの「リボンの騎士」の歌ではない)
9.愛と死の輪舞(ロンド)/10.恋人は南風/11.恋するレスポール/
12.雨上がりにもう一度キスをして/13.The Track for the Japanese Typical Foods called “Karaage”&“Soba”〜キラーストリート(Reprise)/
14.FRIENDS/15.ひき潮〜Ebb Tide〜
「Pop Up! SMAP」(SMAP)
2006年の最新アルバム。TVで流れている「Triangle」「Dear WOMAN」他、全12曲。初回限定版はなんと昔なつかしの「飛び出す3D(青赤セル)メガネ」付きだった(笑)。2006年秋、生を観に行く(チケット当選〜)。
1.Theme of 018/2.TAKE OFF/3.Nai Yai Yai/
4.Simple/5.paripia!/6.Triangle/
7.モアイ/8.Call Your Number/9.星空の下で/
10.だいじょうぶ/11.STAY/12.Dear WOMAN
「SONGS」(SUGAR BABE/シュガーベイブ)
シュガーベイブは山下達郎、大貫妙子が在籍していたグループ。
'70年代半ばに出された「SONGS」がナイアガラ・レーベルから新たに発売されたのはもう大分前になるけれども。
以前、大貫妙子さんの歌は結構聴きまくっていた。昔のアルバムをレンタルしてカセットにダビングしたのが十数本。
'70年代は自分はまだガキだったので、リアルタイムに聴いていたわけではないが、「SONGS」は当時の雰囲気が伝わってくる、好きな1枚だ。

1.SHOW/2.DOWN TOWN/3.蜃気楼の街/4.風の世界/5.ためいきばかり/
6.いつも通り/7.すてきなメロディー/8.今日はなんだか/9.雨は手のひらにいっぱい/
10.過ぎ去りし日々“60's Dream”/11.SUGAR/
(Bonus Tracks)
12.SHOW(Demo)/13.夏の終わりに(Demo)/
14.指切り(Demo)/15.パレード(Demo)/16.すてきなメロディー(Demo)/
17.愛は幻(Live)/18.今日はなんだか(Live)
(スネークマンショー)

「スネークマンショー」
1.盗聴エディー P-1
2.磁性紀-開け心- / Y.M.O.
3.盗聴エディー P-2
4.レモンティー / シーナ&ザ・ロケッツ
5.はい、菊地です( - 7人の刑事)
6.盗聴エディー P-3
7.オール・スルー・ザ・ナイト / ザ・ロカッツ
8.STOP THE NEW-WAVE / 伊武雅刀とTHE SPOILとお友だち
9.ジミー・マック / サンディー
10.急いで口で吸え
11.黄金のクラップヘッズ / THE CRAP HEADS
12.シンナーに気をつけろ
13.メケ・メケ / Dr. ケスラー
14.正義と真実
15.コールドソング / クラウス・ノウミ
16.咲坂と桃内のごきげんいかが 1・2・3
17.これなんですか
18.ごきげんいかが

(小林克也&ザ・ナンバーワン・バンド)
「魂から叫んでぶっ壊れろ!」というほどの小林克也氏のメガトン級“歌唱”パワーが炸裂している。まさに“ロッケン・ロー”ですな。“ロックンロール”じゃなくて“ロッケン・ロー”だ。すごっ。

「もも」
1.うわさのカム・トゥ・ハワイ
 広島弁(+熊本弁?)+英語のチャンポンによるラップの名品。
2.アメリカン・ラヂオ
3.DIANA
4.六本木のベンちゃん
 小林克也&嘉門雄三名義の桑田佳祐氏によるオカマ・カップルの歌詞をベンチャーズ・サウンドに乗せた1曲。
5.港の女(ホンキートンク・ウィーメン)
6.Moon Like a Peach
7.ブルース だ〜れ!
 桑田佳祐、世良公則、鈴木慶一の3名がそれぞれのギター・ソロを披露しているいわゆる「クスリ」ネタ。
 「ラジオ・ショー」の「ラジオ・ショー“ノックは3回”」を思い出させる。
8.ザ・ナンバーワン・バンドのテーマ
9.最新アメリカ式美容体操(桃を食べよう)
 聞けば笑える。何気にエロい。
10.ケンタッキーの東
 「I don't wanna be fried chicken フライになりたくなーいっ!」しかしこれはチキンの歌(話)じゃないらしい。
 そして悲しく歌う主のパパの誕生日は「13日の金曜日」だそうだ。

11.アトランタ・ジョージア、1979 秋
12.My Peggy Sue
 嘉門雄三こと桑田さんのノスタルジック・メロディーに、
 克也さんのルイ・アームストロング調の歌声がマッチした名曲。渋い。


「ももんこ」
「もも」や「はっぱすいすい」他に収録されていた曲の再録アルバム。
1.六本木のベンちゃん
2.うわさのカム・トゥ・ハワイ
3.ブルース だ〜れ!
4.永遠に不滅のMr.Baseball
 「♪いわゆるひとつの〜」の、あのミスターの歌。
5.茅ヶ崎は今日も黄色い
 小林克也&嘉門雄三による、“前川清とクールファイブ”調な歌だ。
6.ハイハイハイ
 「♪男に誘われオカマになるな、女に誘われ病気になるな〜」父から米国へ行く息子に送るメッセージだ。
 変なタバコも吸っちゃいかん。ピストルも買っちゃいかん。もしやったら帰ってくるな!とのこと。

7.はっぱすいすい
8.ロックン・ロール最後の日
9.ダイギゼン
 今の世の中“エコ”である。リサイクルである。しかしブラックなリサイクルだ…。
10.スクラッチNo.1(一番かゆい)
11.ファンクしなけりゃチェリー(処女)じゃない
12.一休さん
13.野球小僧
14.Tokio タクシー
15.紫の夜(ジミヘン)

「ラジオ・ショー」
- SIDE A -
 ラジオ・ショー“クイズ・ハワイ旅行”
1.ひ・み・つ(He,Me,Two)
2.恋は危い
 ラジオ・ショー“ノックは3回”
 「だ〜れ〜?」いいラリっぷりだな…。
3.へは平和のへ
 どうやら愛する人の“へ”ならば、それは“かぐわしく”もあり“音楽”のようでもあるらしい。平和だねぇ。
4.鉄人ターザンの嘆き
5.ロックン・ロール最後の日
 2006年9月までの総理ならば“ロッケン・ロー”を嬉々として歌ってくれそうだ。何となく。
6.USA慕情(ミックスNO.2)
- SIDE B -
 ラジオ・ショー“ダイヤルMをまわせ”
 ゲスト:戸田恵子さん。
1.スクラッチNO.1(一番かゆい)
 ラジオ・ショー“百万人の中国語”
2.サンフランシスコ・ブルー
 ラジオ・ショー“新宿にて”
 一生に一度でいいから、オカマ・バーとかに行ってみたい。
3.花と蝶
4.もも色のさくらとしろいリンゴの花
 ラジオ・ショー“カーン・ケリー物語”
5.夢の粉

「はっぱすいすい」
※ダビングしといたんだが、肝心のタイトルをメモしておくのを忘れていた。「はっぱすいすい」の他は…ちと不明。CD化されているのかいないのかも、不明…。

※余談:今更ながらで大変お恥ずかしい話だが、小林泉美さんというと「うる星」のイメージが強かった。うかつだった。高中正義氏の音楽は聴いたことがあるが…バンドのキーボード担当だったんすか?ザ・ナンバーワン・バンドにも…参加してた?…詳細はよくわからないので割愛させていただきます。はい。
ただ「うる星」に関しても、音楽は前半(ぴえろ)と後半最初くらいまで(ディーン)(←便宜上、前半、後半とさせていただきます)
が、良かったように思う。「女王陛下と愛のラガーマン」で高中正義氏の「フィンガー・ダンシング」が流れていたのが印象深い。あと、海王レミングの話で、ビートルズの「マジカル・ミステリー・ツアー」をアレンジした曲が流れていた(と思う)。あの曲も印象深い。(うる星とは直接関係無い曲だったが、うまい使い方をしているなぁ、とか思った…ような気がする)

(クレイジーケンバンド)

「クレイジーケンバンド BEST OLDIES BUT GOODIES」
ボーカルの横山剣氏は歌声はああだが、顔はああだった。藤沢・湘南・横浜・横須賀。土曜の夜はゾクがうるさかった。「自己満足、自画自賛。それが基本。最低限、自分で自分の作品に合格のハンコひとつ押せないでどうする!」(by 横山剣)ということで、このアルバムは「どこを切っても大丈夫だ。」だそうである。
1.OLDIES BUT GOODIES/2.CKBB/3.透明高速/4.発光!深夜族/
5.昼下がり/6.長者町ブルース/7.ある晴れた悲しい朝/8.OH! LANGFANG/
9.香港グランプリ/10.ABCからZまで/11.あ、やるときゃやらなきゃダメなのよ。/
12.Let's Go CKBB/13.タイガー&ドラゴン/14.せぷてんばぁ/
15.ハンサムなプレイボーイ/16.インターナショナル・プレイガール/17.スポルトマティック/
18.葉山ツイスト/19.GT/20.実演!夜のヴィブラート/21.まっぴらロック
(椎名林檎/東京事変)

「唄ひ手冥利〜其ノ壱〜(カメパクトDISC)」(椎名林檎)
※[ ]内は、オリジナル・アーティスト名。
1.灰色の瞳 [加藤登紀子&長谷川きよし]
2.more [アンディ・ウィリアムス他]
3.小さな木の実 [みんなのうた他]
4.i wanna be loved by you [マリリン・モンロー]
5.白い小鳩 [朱里エイコ]
6.love is blind [ジャニス・イアン]
7.木綿のハンカチーフ [太田裕美]
8.yer blues [ビートルズ]
(特別感謝トラック)
9.野薔薇 [作詞・ゲーテ/作曲・シューベルト]

「唄ひ手冥利〜其ノ壱〜(モリパクトDISC)」(椎名林檎)
※[ ]内は、オリジナル・アーティスト名。
1.君を愛す [カルメン・ドラゴン他]
2.jazz a go go [フランス・ギャル]
3.枯葉 [エディット・ピアフ他]
4.i won't last a day without you [カーペンターズ]
5.黒いオルフェ [アントニオ・カルロス・ジョビン他]
6.mr. wonderful [ペギー・リー他]
7.玉葱のハッピーソング(原題:the onion song) [マーヴィン・ゲイ&タミー・テレル]
8.starting over [ジョン・レノン]
(特別感謝トラック)
9.子守唄 [引用・ショパンop.34 No2より]

「加爾基 精液 栗ノ花(カルキ ザーメン クリノハナ)」(椎名林檎)
1.宗教/2.ドッペルゲンガー/3.迷彩/4.おだいじに/
5.やっつけ仕事/6.茎/7.とりこし苦労/8.おこのみで/
9.意識/10.ポルターガイスト/11.葬列

「勝訴ストリップ」(椎名林檎)
1.虚言症/2.浴室/3.弁解ドビュッシー/4.ギブス/
5.闇に降る雨/6.アイデンティティ/7.罪と罰/8.ストイシズム/
9.月に負け犬/10.サカナ/11.病床パブリック/12.本能/13.依存症

「教育」(東京事変)
1.林檎の唄/2.群青日和/3.入水願い/4.遭難/
5.クロール/6.現実に於て/7.現実を嗤う/8.サービス/
9.駅前/10.御祭騒ぎ/11.母国情緒/12.夢のあと

「大人(ADULT)」(東京事変)
1.秘密/2.喧嘩上等/3.化粧直し/4.スーパースター/
5.修羅場 adult ver.(ドラマ「大奥」エンディング)/6.雪国/
7.歌舞伎/8.ブラックアウト/9.黄昏泣き/10.透明人間/11.手紙
(ウルフルズ/トータス松本)
自称「ナニワの中堅バンド」と以前言っていたし、「サムライ・ソウル」を発表した当時、ボーカル・トータス松本は「サムライになりたいと思った。他に歌手はたくさんおるし」とか言っておった。…一体何があったんだ!?とか思ったが、まだ活動しているので、安心した。「サムライになりたい」と思ったから出来たのが「サムライ・ソウル」という本人談。
結構TV・映像への露出もあるし(ホンダの自動車CMとか、某フライド・チキンのCM、映画「UDON」他)、とりあえず精力的に活動しているようなので、安心した(いや、ホント)。


「はつ恋の〜What's Going On〜 feat.トータス松本」(LITTLE feat. トータス松本)
LITTLEとトータス松本のコラボレーションによるマキシシングル。
1.はつ恋の〜What's Going On〜 feat.トータス松本
2.はつ恋の〜What's Going On〜 feat.トータス松本(Ver.2.0)
3.聖者が街にやってくる(DJ SUZUKI Remix)
※この後に、上の3曲のインストルメンタル入り。

「TRAVELLER」(トータス松本)
海外アーティストの歌をカヴァーした“歌うたい・トータス松本”としてのソロ・アルバム。ブックレット内の本人談。「サム・クックがいなければ、僕は歌うたいになってなかった」とのこと。なので自分としては「ありがとう!サム・クック!」とお礼申し上げたい。
※[ ]内は、オリジナル・アーティスト名。

1.HOME IN YOUR HEART [SOLOMON BURKE]
2.STUBBORN KIND OF FELLOW [MARVIN GAYE]
3.LOOKI'N FOR A LOVE [BOBBY WOMACK]
4.I'M YOUR HOOCHIE COOCHIE MAN [MUDDY WATERS]
5.GIVE ME BACK MY WIG [HOUND DOG TAYLOR AND THE HOUSEROCKERS]
6.LAWDY MISS CLAWDY [LLOYD PRICE]
7.SUGAR DUMPLING [SAM COOKE]
8.HARD TO HANDLE [OTIS REDDING]
9.JOHNNY COME HOME [FINE YOUNG CANNIBALS]
10.TALK TO ME BABY [ELMORE JAMES]
11.ONE WAY OUT [SONNY BOY WILLIAMSON II]
12.LUCILLE [LITTLE RICHARD]
13.TIRED OF BEING ALONE [AL GREEN]
14.BRING IT ON HOME TO ME [SAM COOKE]
15.I JUST WANT A LITTLE BIT [MAGIC SAM]
16.PRECIOUS, PRECIOUS [O.V.WRIGHT]
<Bonus Track>
17.OVER THE RAINBOW [JUDY GARLAND]
18.ヤッホー!

「YOU」
明るかったり、ストレートだったり、切なかったりする男心の「ラヴ・ソング」がメインの2006年のアルバム。A・A・P(アホ・アホ・パワー)な歌もいいが、こういうのもまたとてもよろしい。というか、ボーカルのトータス松本の持ち味って、実はアホ・アホ・パワーではなく、「ラヴ」がメインだったりする。うん、ええよ、ウルフルズ。
1.ぼくのもの(YOU version)/2.サムライ・ソウル(Album mix)/3.Yeah Yeah/
4. 39(サンキュー)/5.ひとり歩き/6.外面キング/7.いやんなる/8.プリプリベイビー/
9.かわいいひとII/10.口ぐせ/11.なんてサイコー/12.あふれだす

「Stupid & honest」
ラヴ・ソングだけを集めたベストアルバム。しかしなぜかジャケット絵に「うま・しか」が描かれている(笑)。なんか、らしいよなぁ。どれもいいが個人的には「いい女」「いいたい事はそれだけ」「心」「僕の人生の今は何章目ぐらいだろう」がよろしい。
1.いい女/2.愛してる/3.バンザイ〜好きでよかった〜/4.きみだけを/
5.あの娘に会いたい/6.いいたい事はそれだけ/7.実験4号/8.ある日の事/
9.ワンダフル・ワールド/10.心/11.僕の人生の今は何章目ぐらいだろう/
12.すべてはALRIGHT(YA BABY)

「ベストだぜ!!」
割かし昔の歌から、新しめまでを集めた、まさに1枚で2度おいしい(?)ベスト・アルバム。暑苦しさやアホっぽさや、男心のラヴ加減がいい具合にミックスされとります。まず聴くならば手始めはここからがよろしいかと。おすすめの1枚。
「9.まかせなさい」…ドラマ「お仕事です!」テーマ・ソング/「16.借金大王」…ドラマ「ナニワ金融道」テーマ・ソング/ 「4.明日があるさ(ジョージアで行きましょう編)」…某CMソング/等。

1.ガッツだぜ!!/2.バンザイ〜好きでよかった〜/3.かわいいひと/
4.明日があるさ(ジョージアで行きましょう編)/5.それが答えだ!/
6.あそぼう/7.ウルフルズA・A・Pのテーマ/8.大阪ストラット/9.まかせなさい/
10.トコトンで行こう!/11.ワンダフル・ワールド/12.ヤング ソウル ダイナマイト/
13.すっとばす/14.SUN SUN SUN '95/15.やぶれかぶれ/16.借金大王/
17.ラブラブ一直線(未発表曲)/18.僕の人生の今は何章目ぐらいだろう/19.いい女

「ええねん」
おなじみ(?)ウルフルズのアルバム。熱いぜ(笑)
1.ええねん/2.たった今!/3.愛がなくちゃ/4.男の中の男/5.クルマン/6.手をつないで/
7.アホでケッコー/8.忘れちまえ/9.思い出せ/10.アニマル/11.おいでよチャチャチャ/
12.そばにいるのは誰/13.君にささげよう/14.いっさいがっさい(恋泥棒編)/15.夕方フレンド

「レッツ・ゴー」
こちらはテンション高く、A・A・P(アホ・アホ・パワー)な歌がしょっぱなに出てくる。熱いぜ(笑)
1.ウルフルズ A・A・Pのテーマ/2.ハートに突きさされ/3.それが答えだ!/
4.おやすみ東京/5.Give me, チャンスをくれよ/6.Let's Go Monday/
7.ツギハギブギウギ '97/8.反省なんかしない/9.年齢不詳の妙な女/
10.早いとこ去れ/11.そら(映画「ガメラ」テーマ・ソング)

「ウルフルズ」
ラヴな歌もあるが「オヤジのうた」「がむしゃら(某CMソング)」「バカだから」辺りがよろしい。
1.事件だッ!/2.愛撫ガッチュー/3.笑えれば/4.ゆーなかれ/
5.ランデブーチョ/6.オヤジのうた/7.ツーツーウラウラ/
8.春夏秋冬/9.がむしゃら〜熱くなれ〜/10.バカだから/11.エンジェル

「サンキュー・フォー・ザ・ミュージック」
ウルフルズの5枚目のアルバム。なかなかの「名曲」揃いだ(と思う)。
1.サンキュー・フォー・ザ・ミュージック/2.まかせなさい/3.愛してる/
4.かわいいひと/5.全日本昔話選手権/6.元気を出して/
R&R 7.アタマはカラッポ/8.アホらしい/9.やだぜ/
10.しあわせですか/11.星を見ていた/12.あそぼう

「ウルフルズ/9」
ウルフルズの9枚目のアルバム。「バカサバイバー」はおなじみ(?)あの動画のテーマ・ソング。「大丈夫」は某CMソング。他。
1.バカサバイバー/2.ゼンシン・イン・ザ・ストリート/3.歌/
4.おまえのことさ/5.ニャーホホ/6.テラセ!/7.ブギー/
8.ほら急げ/9.まいどハッピー/10.暴れだす(full version)/12.大丈夫
「歌バカ」(平井堅)
平井堅のシングル・コレクション・アルバム。1995年〜2005年までに発表した作品から全23曲を収録。2枚組み。
- 1995-2000 WORKS -
1.Precious Junk/2.片方ずつのイヤフォン/3.横顔/4.ドシャブリ/
5.Stay With Me/6.HEAT UP/7.Love Love Love/8.楽園/
9.why/10.LOVE OR LUST/11.even if
- 2001-2005 WORKS -
1.Miracles/2.KISS OF LIFE/3.Missin' you 〜It will break my heart〜/
4.Strawberry Sex/5.大きな古時計(NHK「みんなのうた」他)
6.Ring(ドラマ「サイコ・ドクター」エンディング・テーマ)
7.LIFE is ... 〜another story〜/8.style/9.瞳をとじて/
10.キミはともだち/11.思いがかさなるその前に…/
12.POP STAR(ドラマ「危険なアネキ」テーマ・ソング)

★洋楽(POPS・ROCK・R&B・JAZZ 他)★

(ルイ・アームストロング)
何故か最近になってルイ・アームストロングが無性に聴きたくなって、聴いている。

「Plays W.C.HANDY(プレイズ・W.C.ハンディ)」
1.St. Louis Blues/2.Yellow Dog Blues/3.Loveless Love/
4.Aunt Hagar's Blues/5.Long Gone/6.The Memphis Blues/
7.Beale Street Blues/8.Ole Miss/9.Chantez-Les Bas/
10.Hesitating Blues/11.Atlanta Blues

「Hello, Satchmo !(ハロー、サッチモ!)」
1.Hello,Dolly!/What a Wonderful World/3.When The Saints Go Marching In/
4.C'est Si Bon/5.Blueberry Hill/6.Jeepers Creepers/
7.Cabaret/8.La Vie En Rose/9.Kiss Of Fire/10.I Get Ideas/
11.A Kiss To Build A Dream On/12.Moon River/13.April In Portugal/
14.It's Been A Long Long Time/15.Dream A Little Dream Of Me/
16.Otchi-Tchor-Ni-Ya/17.Love Is Here To Stay/
18.Nobody Knows The Trouble I've Seen/19.I Gotta Right To Sing The Blues/
20.Let's Do It(Let's Fall In Love)/21.Mame
(ロバータ・フラック)
時代を感じさせない歌声、聡明で闊達なロバータの'70年代後半のアルバムのCD化。彼女の名前を初めて知ったのは「湘南爆走族」であった。。。

「BLUE LIGHT IN THE BASEMENT(愛の世界)」
1.WHY DON'T YOU MOVE IN WITH ME/2.THE CLOSER I GET TO YOU/
3.FINE, FINE DAY/4.THIS TIME I'LL BE SWEETER/5.25TH OF LAST DECEMBER/
6.AFTER YOU/7.I'D LIKE TO BE BABY TO YOU/8.SOUL DEEP/
9.LOVE IS THE HEALING/10.WHERE I'LL FIND YOU
(ビョーク)
ビョークといえば映画「ダンサー・イン・ザ・ダーク」主演でもおなじみ。この映画はとてつもない悲劇だったが「母の一念、岩をも貫く」ような母の強さ、を感じる作品だった…が、自分としては悲劇は後引いてしまうので、なるべく観ないことにしている。
Yahoo!JAPAN「映画」→「ビョーク」で検索
「初版グリム童話集」の「ネズの木」も読んだけれども…昔話ってのはアレですな…恐ろしかったり、インモラルだったり、色々だ。「灰かぶり(シンデレラ)」も意地悪姉さんたちは靴を履くために、かかとやらつま先やらを自分で切り落としておる。おお怖っ(というより痛い)。


「debut(デビュー)」
ビョークのソロ・デビューアルバム。
1.Human Behaviour/2.Crying/3.Venus As A Boy/
4.There's More To Life Than This(Recorded live at the Milk Bar toilets)/
5.Like Someone In Love/6.Big Time Sensuality/7.One Day/
8.Aeroplane/9.Come To Me/10.Violently Happy/
11.The Anchor Song/12.Atlantic/13.Play Dead

「VESPERTINE(ヴェスパタイン)」
「デビュー」「ポスト」「ホモジェニック」「セルマソングス」に続くビョークのアルバム。
1.Hidden Place/2.Cocoon/3.It's Not Up To You/4.Undo/
5.Pagan Poetry/6.Frosti/7.Aurora/8.An Echo A Stain/
9.Sun In My Mouth/10.Heirloom/11.Harm Of Will/
12.Unison/13.generous palmstroke(日本のみのボーナス・トラック)

「Stick Around For Joy」(SUGAR CUBES/シュガーキューブス)
ビョークがいたグループ「SUGAR CUBES」(シュガーキューブス)のアルバム。
1.GOLD(ゴールド)/2.HIT(ヒット)/3.LEASH CALLED LOVE(リーシュ・コールド・ラヴ)/
4.LUCKY NIGHT(ラッキー・ナイト)/5.HAPPY NURSE(ハッピー・ナース)/
6.I'm Hungry(アイム・ハングリー)/7.WALKABOUT(ウォークアバウト)/
8.Hetero Scum(ヘテロ・スカム)/9.VITAMIN(ヴァイタミン)/10.CHIHUAHUA(チワワ)
「SIMPLE PLEASURES」(BOBBY McFERRIN/ボビー・マクファーリン)
ボビー・マクファーリンのアルバム。1曲目に入っている「Don't Worry, Be Happy」は、結構よく耳にする曲。
そしてかのユリ・ゲラーもよく口ずさんでいるらしい。

1.Don't Worry, Be Happy/2.All Want/3.Drive My Car/4.Simple Pleasures/
5.Good Lovin'/6.Come To Me/7.Suzie Q/8.Drive/9.Them Changes/
10.Sunshine Of Your Love
(コンピレーションアルバム)

「PLAY THAT FUNKY MUSIC -DISCO CLASSICS-」
'70年代後半(うる星連載開始くらい)〜'80年代前半にかけての懐かしの洋楽・コンピレーションアルバム。
ソウル・ミュージック、弾けるビート・サウンド。実際ディスコなんぞ無縁だったが、音楽だけは「ベストヒットUSA」とか観てたんで、手当たり次第(?)色々聴いたような…気はする。
んで、ちょうどCDショップに寄ったら色んなコンピレーションアルバムが。1枚、2枚で複数のアーティストの音楽が聞けるから、お得感はあるなぁ…。
以下、結構曲数あるので日本名にて記載。

- DISC 1 -
1.シェリル・リン「ガット・トゥ・ビー・リアル」
2.アース・ウインド&ファイア「セプテンバー」
3.ボーイズ・タウン・ギャング「君の瞳に恋してる」
4.ワイルド・チェリー「プレイ・ザット・ファンキー・ミュージック」
5.クール&ザ・ギャング「セレブレーション」
6.クインシー・ジョーンズ「愛のコリーダ」
7.MFSB feat. スリー・ディグリーズ「ソウル・トレインのテーマ」
8.エモーションズ「ベスト・オブ・マイ・ラヴ」
9.ヴァン・マッコイ&ソウル・シティ・シンフォニー「ザ・ハッスル」
10.ダン・ハートマン「リライト・マイ・ファイアー」
11.アース・ウインド&ファイアー「ブギー・ワンダーランド」
12.ウェザー・ガールズ「ハレルヤ・ハリケーン」
13.ノーランズ「ダンシング・シスター」
14.ジョージ・デューク「シャイン・オン」
15.ジャクソンズ「シェイク・ユア・ボディ」
16.B.B.&Q.バンド「オン・ザ・ビート」
17.ルーサー・ヴァンドロス「ネヴァー・トゥー・マッチ」
18.TOTO feat. シェリル・リン「ジョージー・ポージー[Disco Version]」
- DISC 2 -
1.アース・ウインド&ファイアー「レッツ・グルーヴ」
2.シック「おしゃれフリーク」
3.シスター・スレッジ「ウィ・アー・ファミリー」
4.シェリル・リン「シェイク・イット・アップ・トゥナイト」
5.アニタ・ワード「リング・マイ・ベル」
6.テイスト・オブ・ハニー「今夜はブギ・ウギ・ウギ」
7.ヒートウェイヴ「ブギー・ナイツ」
8.ダン・ハートマン「インスタント・リプレイ」
9.ジャクソンズ「ラヴリー・ワン」
10.エモーションズ「スマイル」
11.オージェイズ「ラヴ・トレイン」
12.スリー・ディグリーズ「荒野のならず者」
13.ラベル「レディ・マーマレード」
14.オージェイズ「裏切り者のテーマ」
15.スリー・ディグリーズ「天使のささやき」
16.フィリー・デヴォーションズ「涙のディスコティック」
17.シェリル・リン「イン・ザ・ナイト」
18.アース・ウインド&ファイアー「宇宙のファンタジー」

「R35(アールサンジュウゴ)Rock & Pops SUPER HITS」
今でもテレビ等で流れている曲も多いと思う。洋楽POPSとROCKのコンピ・アルバム。
こちらは、まさに自分が「ベストヒットUSA」でリアルタイムに(笑)聴いていたラインナップ。
「ベストヒットUSA」=「小林克也」=「ザ・ナンバーワン・バンド」也。

- POP disc -
1.ヴァン・ヘイレン「ジャンプ」
2.ワム!「ウキウキ・ウェイク・ミー・アップ」
3.G.I.オレンジ「サイキック・マジック」
4.a〜ha「テイク・オン・ミー」
5.トニー・バジル「ミッキー」(「水10!ワンナイR&R」ゴリエ・テーマソング:オリジナル・ヴァージョン)
6.ユーリズミックス「ゼア・マスト・ビー・アン・エンジェル」
7.フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド「リラックス」(「水10!ココリコミラクルタイプ」テーマソング)
8.バナナラマ「ヴィーナス」
9.M.C.ハマー「U・キャント・タッチ・ジス」(「SMAP×SMAP」のM.C.カマーを思い出す)
10.ボビー・ブラウン「エヴリ・リトル・ステップ」
11.プリンス「レッツ・ゴー・クレイジー」
12.デュラン・デュラン「ザ・リフレックス」
13.デヴィッド・ボウイ「レッツ・ダンス」
14.ブライアン・フェリー「ドント・ストップ・ザ・ダンス」
15.ジェネシス「インヴィジブル・タッチ」
16.ファイン・ヤング・カニバルズ「シー・ドライヴス・ミー・クレイジー」
17.プリテンダーズ「ドント・ゲット・ミー・ローング」
18.ポール・マッカートニー&ウイングス「心のラヴ・ソング」
- ROCK disc -
1.ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース「パワー・オブ・ラヴ」(映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」)
2.ジャーニー「ドント・ストップ・ビリーヴィン」
3.ケニー・ロギンス「デンジャー・ゾーン」(映画「トップガン」)
4.サバイバー「アイ・オブ・ザ・タイガー」(映画「ロッキーIII」)
5.ヨーロッパ「ザ・ファイナル・カウントダウン」(映画「ロッキーIV」)
6.スティクス「ミスター・ロボット」(♪ドモ・アリガト・ミスターロボット)
7.イエス「ロンリー・ハート」
8.ザ・パワー・ステーション「ゲット・イット・オン」
9.X「ワイルド・シング」(映画「メジャーリーグ」)
10.ロス・ロボス「ラ・バンバ」(映画「ラ・バンバ」)
11.ブロンディ「コール・ミー」(映画「アメリカン・ジゴロ」)
12.ドゥービー・ブラザーズ「ロング・トレイン・ランニン」
13.マット・ビアンコ「ホワット・ア・フール・ビリーヴス」
14.ザ・ナック「マイ・シャローナ」
15.KISS「ラヴィン・ユー・ベイビー」
16.ディープ・パープル「ブラック・ナイト」(UCC「BLACK無糖」CMソング)
17.ステッペンウルフ「ワイルドで行こう」(映画「イージー・ライダー」)
18.ベン・E・キング「スタンド・バイ・ミー」(映画「スタンド・バイ・ミー」)